研究室メンバー
早稲田大学熊井司研究室に所属する2026年度のメンバーを紹介します。2026年度は教員2名、博士課程8名、修士課程7名、RF(リサーチフェロー)3名、招聘研究員4名、学部生17名の計41名の研究室となっております。熊井先生を筆頭に医師、アスレティックトレーナー、理学療法士、鍼灸あん摩マッサージ師、柔道整復師とスポーツ現場・医療現場で活動する数多くの個性的なメンバーが集まっています。
教員紹介
大学院生紹介
RA(リサーチフェロー)・招聘研究員紹介
歴代関係者
学部生紹介
歴代卒業生
教員紹介

熊井司(Tsukasa Kumai)
MD, PhD, 日本スポーツ協会認定スポーツドクター
早稲田大学スポーツ科学学術院教授(Professor)
1986年奈良県立医科大学医学部卒業。2013年に奈良県立医科大学初代スポーツ医学講座教授を務め、2017年早稲田大学スポーツ科学学術院教授に着任。
医療・スポーツ現場で生まれた疑問の解決と教育・研究現場で生まれた新知見の実践をモットーに、双方の現場を繋ぐことを目標にしている。現在も、大学生アスリートのサポートに留まらず、自転車競技ナショナルチームドクターをはじめJリーグ、Vリーグのチームドクターとしても活動。関節鏡手術、体外衝撃波治療・研究では日本の第一人者的存在である。多忙すぎて日本中を飛び回っている為、先生をつかまえるのは困難。相当な練習と技術が必要。芋感の強いイモイモした芋焼酎とワインをこよなく愛する。
【 研究テーマ 】
- スポーツ障害に対する低侵襲治療法の開発と臨床応用
- 運動器の機能解剖学的特性に関する研究
- 超音波画像診断装置を用いたスポーツ障害評価や治療法に関する研究
【 研究者詳細は下記URLより確認 】

前道俊宏(Toshihiro Maemichi)
PhD, JSPO-AT, 鍼灸あん摩マッサージ指圧師
早稲田大学スポーツ科学学術院講師(任期付)(Assistant Professor)
2017年早稲田大学スポーツ科学部卒業。修士課程、博士課程と計9年間早稲田大学所沢キャンパスで学生生活を送る。記念すべき早稲田大学熊井研博士課程第1号。2022年4月より早稲田大学スポーツ科学学術院助教に着任。
学生時代は早稲田大学柔道部にて学生トレーナーとして活動。資格取得後は、スポーツ現場(フィールドホッケー、ラグビー)および大学附属鍼灸院での経験を経て、2021年より早稲田大学水泳部競泳部門のトレーナーとして活動中。学業から私生活まで幅広く相談に乗ってくれる、頼れるお兄さんである。学生のサポートにとどまらず、研究室運営、論文執筆、授業、トレーナー活動と多方面で精力的に活躍している。熊井先生とともに熊井研を支える、必要不可欠な存在である。
【 研究テーマ 】
- 踵部痛発生機序の解明と予防法の指針・立案
- 鍼治療が筋腱形態と機能に及ぼす影響
- アスリートの足部形態と足部機能調査
【 研究者詳細は下記URLより確認 】
大学院生紹介

田中博史(Hirofumi Tanaka)
MD, 日本スポーツ協会認定スポーツドクター
早稲田大学大学院スポーツ科学研究科博士課程7年
百武整形外科・スポーツクリニック
1999年佐賀医科大学医学部卒業。同大学整形外科入局。関連病院にて勤務後、現在は、百武整形外科スポーツクリニックにて足の外科医として活動中。2019年早稲田大学スポーツ科学部博士課程入学。熊井研で初の医師大学院生である。
【 研究テーマ 】
- 踵部痛と踵部脂肪体に関連する研究

勝谷洋文(Hirofumi Katsutani)
MD, 日本スポーツ協会認定スポーツドクター
早稲田大学大学院スポーツ科学研究科博士課程6年
関西医科大学スポーツ医学センター講師
2010年関西医科大学医学部卒。2016年より現在の戸塚共立第2病院に勤務。膝・足・スポーツを中心に整形外科診療・手術を行なっている。2021年より早稲田大学大学院スポーツ科学研究科博士課程に入学し、熊井研究室に所属。
これまでにも数多くのスポーツ現場帯同を経験。現在は湘南ベルマーレ、ノジマステラ神奈川相模原、ニッパツ横浜FCシーガルズ、バルドラール浦安のチームドクターを務め、現在はフットサル日本代表ドクターとしても活動中。サッカー愛にあふれており、サッカー関連の話をする時は声のボリュームがワンランク上がる。多忙な中、片道2時間以上かけて研究室に来ているとか。分け隔てなく研究室メンバーと話し、臨床と研究をコツコツこなす優しい文武両道ドクターである。
【 研究テーマ 】
- フットサルにおける競技特性・傷害について
- jones骨折術後のアーチ変化の影響

山口龍星(Ryusei Yamaguchi)
JSPO-AT,柔道整復師, NSCA-CPT
早稲田大学大学院スポーツ科学研究科博士課程5年
2019年環太平洋大学体育学部卒業。その後、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程に入学。修士、博士と熊井研に所属。
学部時代は陸上競技部中長距離ブロックで学生トレーナーとして活動。それまでは、サッカー部で選手をしていた。研究の軸は全て環太平洋大学で実施しているため、研究室メンバーも彼の測定環境を理解出来ていない可能性が高い。また、岡山県の大学出身ということもあり、岡山県民だと思われがちだが、実は香川県民。うどんと祭りをこよなく愛す。大学院ではトレーナー活動は少し抑え気味。研究・教育に没頭している。大学の恩師と夜中マックミーティングがルーティンとなっている。
【 研究テーマ 】
- 慢性足関節不安定症を有するランナーのバイオメカニクス的特徴
- 走行時の衝撃負荷率に影響を与える因子の検討

小川祐来(Yuki Ogawa)
理学療法士
早稲田大学大学院スポーツ科学研究科博士課程4年
医療法人泰一会 和光リハビリテーション病院
医療法人泰一会 多摩北整形外科病院
2017年目白大学保健医療学部理学療法学科卒業。急性期病院を1年経験し、回復期病院に異動。2021年早稲田大学スポーツ科学研究科熊井研究室の門を叩き、スポーツ整形外科病院での外勤を開始。
臨床現場で生まれた疑問の解決を目指し、日々研究に没頭している。研究室では清掃委員長として日々帰宅前に掃除機をかけているが、本人の机周りは少し賑やかな様子だ。また、研究室一の愛煙家であり、『空を眺めてきます』と去っていく背中に、淡い煙が尾を引く。最近では、ランニングを趣味にしており、フルマラソンに向けて練習中である。研究室では、皆の頼れるお兄さん!!じゃんけんは、手指でも足趾でも対応可能。
【 研究テーマ 】
- 足部内在筋の定量評価器具の開発と信頼性の検討

今村理彩子(Risako Imamura)
早稲田大学大学院スポーツ研究科学科博士課程3年
2021年早稲田大学スポーツ科学部卒業。そのまま、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科へと進学。学部、修士と熊井研究室に所属。
学部入学以前から外部のスキー教室に参加。しかしここ2、3年参加出来ず。空き時間の読書と美術館巡りが趣味。最近はほとんど読めずにいた純文学に挑戦中。人物画より風景画や動物画派が好き。
【 研究テーマ 】
- 脛骨神経の滑走性と足関節運動の連関
- 健常者と神経滑走性低下患者の比較

小林佑介(Yusuke Kobayashi)
理学療法士
早稲田大学大学院スポーツ研究科学科博士課程2年
阪奈中央病院リハビリテーション部スポーツ関節鏡センター
2009年3月に阪奈中央リハビリテーション専門学校を卒業。理学療法士の資格を取得。同年4月より阪奈中央病院リハビリテーション科へ入職。阪奈中央病院スポーツ関節鏡センター、スポーツリハビリテーションチーム初期メンバーとして、センター立ち上げに携わる。大学院入学に伴い、関東へ。現在は多摩北整形外科病院リハビリテーション科で勤務。臨床現場で生まれた疑問の解明と現場への還元を目指し、大学院へ入学。
熊井研ダンス研究班を盛り上げてくれること間違いないだろう。
【 研究テーマ 】
- 審美系アスリートを対象としたつま先立ち動作の安定性に関与する下肢機能調査
- 拡散型圧力波の関節可動域拡大効果に関する作用メカニズムの解明

鄒佳明(Jiaming Zou)
理学療法士(中国)
早稲田大学大学院スポーツ研究科学科博士課程2年
2014年沈陽体育学院スポーツリハビリテーション専攻卒業。学部卒業後は、大学病院のリハビリテーション科に勤務。
運動器外傷・障害のリハビリテーション、特に足部・足関節関連疾患を中心に行っていた。将来の夢は足部・足関節リハビリテーションの専門家になること。趣味は世界中の美食を探すこと。最も好きな言葉は「人間万事塞翁が馬」。日本語レベルがぐんぐん上昇中。研究室で積極的に学部生、大学院生と日本語で話す姿はとても印象的。非常に努力家である。辛い物が好きなようだが、そこまで強くない説が浮上している?
【 研究テーマ 】
- 骨軟骨損傷に対する体外衝撃波治療効果の解明

新保卓樹(Tsunaki Shimpo)
JSPO-AT
早稲田大学大学院スポーツ研究科学科博士課程1年
学校法人花田学園日本鍼灸理療専門学校夜本科3年
2024年3月に早稲田大学スポーツ科学部熊井研を卒業し、大学院へ進学。
現在は鍼灸あん摩マッサージ師の資格取得を目指し、ダブルスクール生活を送る多忙な日々。思索に沈み込むあまり、周囲にまで重たい空気を漂わせてしまうこともしばしば。本人に自覚はなく、現在反省中とのこと。博士課程では心機一転、目標に向かって突き進む所存。いまは足踏みの最中かもしれないが、その助走の分、きっと高く跳ぶ――熊井研が密かに期待を寄せるダークホースである。
【 研究テーマ 】
- サーフェスが足部形態、足部機能に与える影響

菊地陽奈子(Hinako Kikuchi)
理学療法士
早稲田大学大学院スポーツ研究科学科修士課程1年
【 研究テーマ 】

北山愛萌(Megumi Kitayama)
理学療法士
早稲田大学大学院スポーツ研究科学科修士課程1年
【 研究テーマ 】

靳 茼菲(Jin Tongfei)
早稲田大学大学院スポーツ研究科学科修士課程1年
【 研究テーマ 】

沓澤 藍(Ai Kutsuzawa)
日本陸上連盟B級トレーナー
早稲田大学大学院スポーツ研究科学科修士課程1年
【 研究テーマ 】

杉浦 櫻子(Sakurako Sugiura)
早稲田大学大学院スポーツ研究科学科修士課程1年
学校法人花田学園日本鍼灸理療専門学校夜本科1年
【 研究テーマ 】

髙山 竜佑(Ryosuke Takayama)
早稲田大学大学院スポーツ研究科学科修士課程1年
【 研究テーマ 】

山本 宣夫(Nobuo Yamamoto)
鍼灸あん摩マッサージ指圧師, JSPO-AT, 腰痛運動療法セラピスト
早稲田大学大学院スポーツ研究科学科修士課程1年
2002年に早稲田大学人間科学部スポーツ科学科を卒業。一度一般企業に就職するも、スポーツに関わる仕事を志し、鍼灸マッサージ師およびJSPO-ATの資格を取得。その後、小手指四丁目鍼灸院に勤務し、本学運動部選手の治療や、近隣の強豪女子中学バスケットボール部の全国大会へのトレーナー帯同などに従事してきた。現在は、埼玉県におけるジュニア育成および強化指定選手のサポート事業にも携わっている。
【 研究テーマ 】
- アスリートにおける可逆性下肢筋力低下の発生頻度、特徴、および傷害予防への介入効果の検討
RF(リサーチフェロー)

中里 伸也(Shinya Nakasato)
MD, 日本スポーツ協会認定スポーツドクター
関西医科大学附属病院スポーツ医学センター博士課程
医療法人Nクリニック・本町Nクリニック 理事長
【 研究テーマ 】
- 変形性関節症に対する体外衝撃波治療や体外磁気伝達療法と再生医療とそれらの組み合わせ療法
- 変形性膝関節症に伴う滑膜炎に対する新しい物理療法機器の治療効果の検証:拡散型圧力波(RPW)や反復パルス磁気刺激療法(SIS)と従来の超音波治療器(US)との比較

松本 正知(Masatomo Matsumoto)
PhD, 理学療法士
【 研究テーマ 】
- 踵部脂肪体褥:heel fat padの超音波計測による荷重下での評価法の確立

若宮 知輝(Kazuki Wakamiya)
PhD
【 研究テーマ 】
- 野球トラキングデータを用いた投球障害予測
- 肩関節障害予防に向けたOscillation exerciseの介入効果検証
招聘研究員

井上 純爾(Junji Inoue)
理学療法士, JSPO-AT
関西医科大学スポーツ医学センター助教
- 自転車トラック競技選手における腰痛発生に関する調査
- 自転車トラック競技選手における身体特性と腰痛およびパフォーマンスとの関連についての研究

奥貫 拓実(Takumi Okunuki)
PhD, 理学療法士
【 研究テーマ 】
- Medial tibial stress syndrome(シンスプリント)の病態解明
永元 英明(Hideaki Nagamoto)
MD, PhD, 日本スポーツ協会認定スポーツドクター, 日本整形外科学会認定スポーツドクター, International Olympic Committee (IOC) Diploma in Sports Medicine
関西医科大学スポーツ医学センター准教授
東北文化学園大学医療福祉学部リハビリテーション学科客員教授
【 研究テーマ 】
- 足部・足趾機能が投球動作とパフォーマンスに及ぼす影響および投球障害肩肘との関係
- 肩関節唇損傷の病態解明と超音波装置による診断精度の向上
【 研究者詳細は下記URLより確認 】
researchmap(永元英明)Click

和田 誠(Wada Makoto)
MD, PhD, 日本スポーツ協会認定スポーツドクター
わだ整形外科クリニック 整形外科 院長
早稲田大学スポーツ科学研究センター招聘研究員
- ハムストリング肉離れのメカニズム解明と予防法立案
- ハムストリングの共同腱損傷と復帰時期の検討
歴代関係者

干場拓真(Takuma Hoshiba)
PhD
熊井研初代助教(任期期間:2017年~2019年)

屋比久博己(Hiroki Yabiku)
MD, 日本スポーツ協会認定スポーツドクター
琉球大学病院 整形外科
元熊井研リサーチフェロー(在室期間:2019年~2020年)

市川翔太(Shota Ichikawa)
PhD, MD
聖マリアンナ医科大学 整形外科学講座 助教
元熊井研リサーチフェロー(在室期間:2020年~2021年)

佐々木雄大(Yudai Sasaki)
理学療法士
岡田整形外科
元熊井研リサーチフェロー(在室期間:2022年~2023年)

鈴木開(Kai Suzuki)
PhD, MD
聖マリアンナ医科大学 整形外科学講座 助教
元熊井研リサーチフェロー(在室期間:2022年~2023年)
学部生紹介
学部4年生(熊井研8期生)
- 青木拓海
- 大渡はな
- 岩佐奏葉
- 齋藤拓哉
- 中澤葵
- 萩原千貴
- 三井心菜
- 山口遼大
学部3年生(熊井研9期生)
- 岡本 美咲
- 奥作 彩音
- 河井 爽花
- 小林 杏子
- 相馬 伊吹
- 谷口 美希
- 中村 葉純
- 中川 優希
- 林 美希
- 宮城 佳奈
歴代卒業生
熊井研学部卒業生
- 深川 悠佳(2019年度卒・学部1期生)
- 熊本 夏海(2019年度卒・学部1期生)
- 鮎川 吾朗(2019年度卒・学部1期生)
- 小中 彩衣(2019年度卒・学部1期生)
- 濱口 大生(2019年度卒・学部1期生)
- 岩山 亜里奈(2019年度卒・学部1期生)
- 志保 颯一郎(2019年度卒・学部1期生)
- 池谷 あかり(2019年度卒・学部1期生)
- 小堀 颯介(2020年度卒・学部1期生)
- 金沢 和馬(2020年度卒・学部2期生)
- 玉井 竜大(2020年度卒・学部2期生)
- 若宮 知輝(2020年度卒・学部2期生)
- 谷内 尾諒(2020年度卒・学部2期生)
- 小野 涼音(2021年度卒・学部3期生)
- 森田 直哉(2021年度卒・学部3期生)
- 清水 佑樹(2021年度卒・学部3期生)
- 安住 伊代(2021年度卒・学部3期生)
- 酒井 太郎(2021年度卒・学部3期生)
- 石毛 明日花(2021年度卒・学部3期生)
- 村田 恭平(2021年度卒・学部3期生)
- 今村 理彩子(2021年度卒・学部3期生)
- 渡辺 亮(2022年度卒・学部4期生)
- 吉岡 万優子(2022年度卒・学部4期生)
- 野田 泰佑(2022年度卒・学部4期生)
- 堀内 直人(2022年度卒・学部4期生)
- 竹内 禎貴(2022年度卒・学部4期生)
- イム ソンジョン(2023年度卒・学部5期生)
- 新保 卓樹(2023年度卒・学部5期生)
- 根井 望(2023年度卒・学部5期生)
- 山田 拓海(2023年度卒・学部5期生)
- 渡邉 向祥(2023年度卒・学部5期生)
- 山下 秦(2024年度卒・学部6期生)
- 長田 笑実(2025年度卒・学部7期生)
- 太田 愛子(2025年度卒・学部7期生)
- 鎌田 琴未(2025年度卒・学部7期生)
- 小山 優香(2025年度卒・学部7期生)
- 杉浦 櫻子(2025年度卒・学部7期生)
- 寺澤 大地(2025年度卒・学部7期生)
- 林穂 乃花(2025年度卒・学部7期生)
- 渡辺 浩基(2025年度卒・学部7期生)
- 髙山 竜佑(2025年度卒・学部7期生)
熊井研大学院修士課程卒業生
- 熊本 夏海(2020年度卒)
- 劉 紫剣(2020年度卒)
- 諸 留卓(2020年度卒)
- 若宮 知輝(2021年度卒)
- 山口 龍星(2021年度卒)
- 岩山 亜里奈(2021年度卒)
- 小川 祐来(2022年度卒)
- 鮎川 吾朗(2022年度卒)
- 清水 佑樹(2023年度卒)
- 酒井 太郎(2023年度卒)
- 今村 理彩子(2023年度卒)
- 鄒 佳明(2024年度卒)
- 付 思楊(2024年度卒)
- 陳 璐(2024年度卒)
- 小林 佑介(2024年度卒)
- 新保 卓樹(2025年度卒)
- 張 晗(2025年度卒)
熊井研大学院博士後期課程卒業生
- 前道 俊宏(2023年度卒)
- 奥貫 拓実(2023年度卒)
- 松本 正知(2024年度卒)
- 劉 紫剣(2024年度卒)
- 若宮 知輝(2025年度卒)